遷延性意識障がいの弟を介護する

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zoom RSS 7月13日から16日 診断書

<<   作成日時 : 2006/07/16 23:43   >>

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2006/07/13(木)
J病院のソーシャルワーカーさんに電話し、明日の面談を取り付ける。

I病院では、請求書だけが、ベッドわきのロッカーに入っている。


2006/07/14(金)
J病院での話
看護師さんのトップから主治医に話して貰うのが一番良いとの事。
事務職よりも先生に対して力がある、と言われた。
そして、『もしそれでもだめなら、こちらから電話をしてみます』と言ってくれた。

I病院に帰り、早速、看護部長さんに話そうと思っていると、なんと、なんと、事務員が診断書を持ってきた。
何ということでしょう!
入院給付金用だけだが助かる。


2006/07/15(土)
姉はヘルパーの講習

母と弟が病院へ
便多量


2006/07/16(日)
排便少々

右目も少し開いているときがある。

ベッドのギャッジアップ5分


なぜ、なかなか診断書を書いてくれなかったのか?
今、振り返ってみると、やはり、医師にはいくらか渡すべきだったのか?
『それが常識』 と思っている患者の家族さんも確かにいたし。

それとも、うちが特別嫌われたか?
初診の時から、あの医師(副院長)は高飛車だった。
前の病院から押し付けられて、いやいや受けたから?

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