遷延性意識障がいの弟を介護する

アクセスカウンタ

zoom RSS 3月15日から16日 次の転院先I病院での面談

<<   作成日時 : 2006/03/17 21:50   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/03/15(水)
叔母夫婦がお見舞いに来てくれる。

リハビリ40分+30分
経管栄養再開
右足・左手がむくんでいる。
顔や体を左右に動かす。
童謡を流す。


2006/03/16(木)
次の転院先であるI病院へ。看護部長さんと面談。 
 転院の手続きや治療と看護について伺う。
 前の大病院から比べると、小さく古い建物だが、ここも一応救急病院だ。治療や看護をきちんとしてもらえれば問題はない。
 それに、ここは、次のC病院へ移るまでのつなぎだ。障害者病棟があり、リハビリもして貰えるC病院の空きがないため、数か月だけお世話になる予定である。
 
 また、今度は、パジャマもオムツも持ち込めない。
 パジャマのリースは有難い。今一番大変なのが洗濯。汚れものを持ち帰り、トイレで下洗いしたのち、手洗い。そして洗濯機に入れる。夜疲れて帰ってきて、それをやるのが大変で、パジャマの替えを何着買ったかわからないほどだ。
 オムツ代は今よりかなり高くなりそうだ。

14:45 ふーみんの病室へ
体温36.7度 血圧170−100
左手のむくみがひどい。
30分リハビリ
経管栄養
音楽 映画音楽と松山千春

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
3月15日から16日 次の転院先I病院での面談 遷延性意識障がいの弟を介護する/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる